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ドライフード

ファーストチョイス

A.

粒サイズは原寸大写真の大きさが基準ですが、若干異なる場合があります。また、着色料を使用していないため全く同じ色にはできません。

ドライフードは天然の原材料を使用しますので、原材料の採れる時期により、どうしてもばらつきが生じてしまいます。品質上問題はありませんので安心してご使用ください。

A.

ドライフードは開封前も開封後も常温で保管してください。冷蔵庫での保管はしないでください。
ドライフードを冷蔵庫で保存すると出し入れする時の温度変化によりパッケージ内に結露が発生し、カビや変質などの原因となります。

A.

こちらの製品は、品質保持のため脱酸素剤を入れて空気中の酸素を減らしていますが、真空パックの包装方法は取っていません。
脱酸素剤によって、充填時に袋の中に含まれた空気の中から、空気中に約21%含まれる酸素を取り除いているので、残り79%分(大半は窒素、僅かに二酸化炭素)は残っています。
製品袋の密閉性が高いため、分包内の空気が温度の変化などにより収縮の程度に差が出ることがありますが、品質上問題ありませんので安心してご使用ください。

A.

開封時フレッシュさをお届けするために脱酸素剤を入れています。
脱酸素剤は袋を開封するまで酸化防止なので、開封してしまうともう効果はありませんので、誤食をさけるためにも開封後は捨ててください。

【脱酸素剤】

A.

体重に合った適切な量を1日2~3回に分けて与えてください。食事の量は環境や運動量によって異なります。パッケージの量を目安に、体調などに応じてフードの量を調整してください。また、新鮮な水をいつも飲めるようにして置いてください。

A.

酸化防止剤として天然のビタミンE(ミックストコフェロール)を使用しています。合成保存料は使用していません。

A.

総合栄養食の場合、愛犬・愛猫の健康維持のために欠かせないビタミン類とミネラル類などの栄養素をバランスよく配合することが必要不可欠です。ビタミン類とミネラル類は「添加物」となります。

A.

ペットの様子を見ながら、これまでのフードに少しずつ混ぜ、ファーストチョイスの比率を徐々に増やしながら、1週間程度かけて完全に切り替えてください。
食べなれていないフードに急に切り替えると、吐いてしまったり、下痢を起こすことがあります。

これまで与えていたフードが全く残っていない場合は、ペットの様子を気を付けて見ながら新しいフードに切り替えてみてください。2~3日は、給与量を表示よりも8割くらい少なめにすると、お腹にもスムーズに切り替えられます。

新しいフード これまでのフード
1日目 1割 9割
2日目 2割 8割
3日目 4割 6割
4日目 8割 2割
5日目 全量 0

期間は、うんちや体調を見ながら調整してください。

A.

食事の量は、愛犬・愛猫の環境や運動量、健康状態によって異なります。表示されている給与量を目安に、愛犬・愛猫の健康状態などに応じてフードの量を調整してください。給与量の上下10~20%は、飼い主さんの判断により調整可能です。

A.

直射日光や高温多湿を避けて保存してください。

A.

開封後は虫やほこり等が入らないよう、封をしっかり閉めてください。
直射日光や高温多湿の場所を避けて保存してください。
開封後は劣化が進みますので、1ヶ月で食べきれるサイズをお買い求め下さい。

A.

新製品では、粒が「マーブル粒」(平べったい丸の形状)になりました。小粒~中粒の間の大きさで、薄く平べったい形状ですので、お口の小さい子から大きい子まで美味しく食べられるサイズになりました。

なお、「子犬離乳期~1歳に」と「高齢犬10歳以上に」はドーナツ型です。

【丸粒】

【ドーナツ型粒】

A.

1歳以上の成猫から高齢猫までカバーできるキャットフードです。
年齢の上限はございませんので、もちろんご高齢の猫ちゃんに与えていただいても問題ありません。

A.

「総合栄養食」となりますので、健康な猫ちゃんに与えるフードです。
現在療法食を与えている場合は獣医師の許可なく切り替えることができません。どうか現在の治療に専念されてください。

A.

パッケージの変更点:

●開けた時のフレッシュさを保つために分包で小量ずつ個包装としました。
※ 550gと600gは分包ではなくジップ付き袋です。

●開封時のフレッシュさを保つために「脱酸素剤」を入れました。

各製品の詳しい違いと、新旧比較はこちらをごらんください

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